カルチャー週間

日記

2026/08/08

朝からとんでもなく疲労感のある一日。

これを書いている今、21:30、もうくたくたや。

特に何かしているわけではないのが、私が社不たる所以。

はたから見たら、睡眠不足かなんかだと思われるだろうが、これは明らかに脳みそと心の疲労からくるやつ。

体力も精神力も無いので、念頭に何かがずっとあるだけで、すぐこう。

さらに、季節の変わり目というダブルパンチ。

まあ、何かをやりたいとなったら、全てにおいて力が必要なので、もっと自分をいじめてやります(あくまで当社比)。

人間のスタートラインに立たなあかん。

さて、今日は映画を2本嗜みました。

①『ルックバック』

チェンソーマンの藤本タツキさんが原作。

なんと1時間もなく、洗練された作品でした。

是枝裕和さんが監督で、もうすぐ実写化が公開するらしいことを視聴後に知るという。

②『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』

お笑い芸人、ジャルジャルの福徳秀介さんが書いた小説の実写映画。

『勝手にふるえてろ』で有名な、大九明子監督。

それぞれの感想はまた別ブログにしよう。

あとは、本も一冊購入しました。

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“>『本屋さんのある街で』

凪良ゆう/瀬尾まいこ/坂木司/一穂ミチ/三浦しをん

上記5名のアンソロジー。

私が一番好きな小説、瀬尾まいこさんの『強運の持ち主』の続編があるとのことで、購入。

速攻読みました。

ってな感じで、カルチャーに浸かった一日。

続けたい。

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